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オフサイト開発モデルによりお客様の負荷を軽減

当社では全ての開発作業を弊社内で行う(オフサイト開発)というスタイルを取っております。

オンサイト開発(お客様のオフィスに弊社要員が常駐しての開発)の場合は、お客様側のマネージャーが面倒な要員調整や作業現場の手配、場合によっては進捗の管理まで担当するケースが多く常に負荷が高くなりがちですが、オフサイト開発によりそれら余計な調整や管理はすべて弊社が行います。

また、開発途中での仕様変更対応などで急遽追加工数が必要となった場合なども、スポット的に増員する要員調整などは全て弊社が責任を持って行うことでお客様の負荷を軽減させることができます。

これによりお客様はシステム自体の要件や機能の検討に集中できます。 一方、オフサイト開発の課題として、

  • セキュリティ面での問題
  • コミュニケーションの問題
  • 開発環境の問題

などがあげられますが、弊社は多数のお客様とのオフサイト開発を経験しており、

  • 社内セキュリティインフラの充実
  • 対面での定例進捗報告や要件確認Mtgの頻繁な実施
  • 必要に応じた短期的なオンサイトでの作業実施

等で課題の解決を図っており、これまでの開発でもこれらの課題がリスクとなったことはありません。

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